사이코지만 괜찮아 サイコだけど大丈夫 2회 あらすじと感想

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※ネタバレ注意!!

キャストと相関図はこちら!

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사이코지만 괜찮아 2話あらすじ

可能ならあんたにもう一度会いに。その目をもう一度確かめたかった。

あんたは俺の知る人と同じ目をしてる。

誰なの?と聞くムニョンに人格が壊れて冷たい目をしてる女だと。

その女怖かった?とムニョン。

好きだった。俺が。と答えたカンテ。

第二章 赤い靴のお嬢さん

つまり美しい思い出の中の少女と似てるって口説いてるの?と言うムニョンに
カンテは美しいなんて一言も言ってないと。

カンテは蝶を引き裂く少女にこれでも私が好き?と言われ逃げた事を思い出し
勘違いするな、別に良い思い出じゃないと言うと

ムニョンは嫌な思い出ほど心に長く残るものよ。と言った。

そこに社長が来てスンジェになんでムニョンに会わせたんだと怒る。

カンテは色々苦労が絶えない社長に
その苦労は自分には必要ないからもう連絡するなと伝えろとムニョンに言う。

帰ろうとすると社長がちょうど来て甘い物をと言われ断るが
スンジェにサインが欲しいと言ってた事を言われ慌てるカンテに
ムニョンの態度も変わる。
さっきのが全部サインの為だと思われてしまう

否定するも兄がファンだと知られ気まずいカンテ。
帰ろうとするとムニョンがまたねと言うと、それはないと出てくカンテ

追いかける社長がジュースの箱を渡すと中身はお金だった。
こんなの要らないからついて来ないでくれと帰るカンテ。

カンテの帰る姿を見てるムニョンは、かわいいわ。欲しいと呟く。

遠くのカンテを手で捕まえようとするムニョン。
そこに呼んだスンジェに彼の調査を秘密でして、社長に言ったら舌を引っこ抜くと言う。

バスで帰る途中、本に書いて貰ったサインを見てみると…

サンテさん❤︎ 出版記念会へ絶対に来てくださいねぇ〜
サインも貰って写真も撮って、一緒に楽しい時間を過ごしましょうよん
ムニョンがお兄ちゃんを待ってるねん❤︎
(^_-)

それを見てイラつくカンテ。

記念会には理由をつけてジェスに行ってもらうように頼んだ。

兄は喜んで服を選ぶ。カンテがこれはどうだと服を渡すと
かっこいい表情ってどんなかなと顔を真剣に作り出す兄。

【 ジェスの店 】

ジュリがやって来て
カンテは元気か聞くとあいつは元気だとジェスが答える。

【 出版社 】

会議で問題を変えていこうとするがムニョンの変えないの一言で終わる。
会社が大損すると言う社長に損するのと死ぬのどっちが良いの?とムニョンは聞き
遠回しにスンジェを脅す。
スンジェは叔父に調査を頼むが断られ電話を切られる。

辞める職場にジュリがジェスに聞いてやって来た。

手の怪我どうしたの?と聞くジュリに仕事で怪我したと答えるカンテ。

仕事を探すカンテにジュリは
自分の働く病院でも募集しててカンテが子供の時に住んでた市だと教える。

昔、母がトンネルで死んだ事を思い出すカンテ。

警察で調査を受けるカンテ達。

蝶が殺したと言う兄にカンテは
誰がやったのかハッキリ言えと胸ぐらを掴むが
蝶に言ったら殺すと言われたと泣く。

椅子で待つ二人、カンテは兄と離れ離れになりそうなのを聞き
兄の手を取り警察から出ていく。

バスに乗り遠くに行く二人。

ジュリをバス停まで送るカンテ。
ジュリがうちに一つ部屋が空いてるから
もしこっちに来る事になったら家は探さなくて良いと伝える。

バスに乗ろうとしたジュリの腕を掴み
気にかけてくれるのは嬉しいけど、そこには行かないと言い
田舎だから?と聞くジュリにそうだと言うカンテ。

ジェスの話を思い出すジュリ。
カンテは絶対に人と深い付き合いをしない。1年で離れるのわかってるから。
何で離れるか聞くジュリに、全部蝶のせいだと言い酔って眠ってしまう。

【 カンテの家 】

眠る兄の傍で仕事を探すカンテ。ジュリの病院も調べてみる。

朝、ウキウキして準備する兄。酔って寝たまま電話に出ないジェス。
結局カンテが連れてく事になる。

ウキウキが止まらない兄はしゃぎ回る。

本物のムニョンにドキドキする兄を離れて見守るカンテ。

今更起きたジェスからの電話。電話してくると兄に伝え外に出るカンテ。
その間に兄は恐竜の着ぐるみを来た少年のシッポを触って
興奮するサンテに怖がる少年。
父親はサンテを突き飛ばす。
自分のキーホルダーの恐竜を見せようと近づくと髪の毛を掴まれパニックに陥るサンテ。

それに気づきカンテが駆けつける。

写真を撮る周りの人たち。

ムニョンは助けるか助けないかを花びらを取る時のようにペンをポンポン叩きながら選ぶ。


カンテが子供の父親に何か言おうとした時、おいとムニョンが近づく。

謝罪しなさいと父親に言う。

何でこんな奴にと言う父親に、私によと。

俺のせいじゃないと言う父親の髪を掴み
こうやって髪を掴まれて叫ばない人なんている?
あなたも叫んでるじゃない。

母親は子供に頭おかしい奴が変な事して何もしない方がおかしいと言うと
ムニョンは精神科医なんですね?そんなことわかるなんてと言うと

辿々しく話すからと返す言葉がない母親。
おかしい女ねとムニョンが呟くと大騒ぎする母親。
辿々しく話すからそう言ったのよとムニョン。
みんなに撮れと騒ぎ立てる両親。

【 ムニョンとカンテ 】

サンテを二人で待つ。いつ出てくるのか聞くムニョンに
1時間、遅くて1、2日だと言うと立ち去ろうとするムニョンの手を掴む。

ムニョンはサンテが頭の後ろが嫌みたいね、爆弾のスイッチでしょ、髪切る時は?
兄の状態を真似するとカンテが怒り腕を掴む。

ムニョンはやっと顔見てくれたわねと。近づいて顔を眺めると帽子を取り

帽子はかぶらない方がいい、かわいい顔が見えないわと笑う。

評論家の男が声をかけてくる。彼氏か?恋愛もしてるのか?
母親に似てるな。母親は文の才能もあってセクシーだったとムニョンを眺め
色々似てると言う。

殴ろうとするムニョンの手を取り、黙って行けとカンテが言う。

評論家が、今はいい時期だろうな、でも気をつけろ。
有名な小説家だった母親がある日突然死んだと聞き
あんなに凄かった父親は精神病院にいると

それなら後で君がどうなるか?
この女と関わると良い事なんて一つもないぞ、気をつけと囁く。

手を離してと振り解くムニョンの腕を掴み行くなと言うカンテ。

私の事好き?責任取ってくれるの?耐えられる?関係ないでしょ!と
怒って出てくムニョン。後を追うカンテ。

ナイフを持って近づくムニョン。
本を読んできたからわかる、来ると思ったと評論家。
私が何をするかもじゃあわかるわよねとムニョン。

俺を怒らせるなよ、一人じゃ死なない、お前と社長を道連れにすると。
社会人格障害者が児童文学作家だなんて俺がペンを走らせたらどうなると思う?

望みは何と聞くムニョンに、もうこのジュースは飽きた。
お前が代わりに払ってくれたらいいと体を舐め回すように見る。
ムニョンはそんなの簡単よと近づき髪を撫でペンを取り
ペンは私も使えるのよと振り上げ刺そうとし目のギリギリで止める。

評論家は階段から落ちそうになりお金が飛び散る。
何とか耐えたが、ムニョンがバイバイとおでこを指で押して階段から転げ落ちた
それを見るカンテ。

救急車で運ばれる評論家を見ても怒りが治らないムニョンの両肩を掴み
深呼吸しろと言うカンテ。

何なの?とイラつくムニョンに目を閉じろとカンテ。
自分をコントロール出来なくなった時にこうすれば落ち着くとやり方を教える。

トラウマ患者にやるフォームだと教えるカンテ。

ムニョンはカンテと向き合い顔を近づけこうやって顔を見てするものよと。

その頃、サンテは部屋からゆっくり出て来た。

そして兄の所に向かおうとするカンテに、私の保護士になれと言うムニョン。

完治した患者に言う言葉がある。
もう二度と会いたくない、これ以上ついてくるなとカンテ。

私は患者じゃない、普通よ。と言うムニョンに
あんたみたいな部類は患者とは少し違うな。

そう生まれただけで治療法もない避けるのが一番だと言い行こうとする。

ただ逃げるんでしょ?怖くて。臆病者。とムニョンが言った。

子供の時に蝶を引き裂いた女の子を見て逃げた事をまた思い出すカンテ。

一人待つ兄を迎えに行き一緒に帰るカンテ。

【 バス 】

兄にサインが貰えなくて残念?兄貴が悲しいと俺も辛いと言い
突然お腹が痛いと騒ぐカンテ。
慌てる兄に恐竜百科事典を渡す。喜んで夢中になって読む兄。

ムニョンの父親が手術の為に救急車に乗せられて移動する。

【 ジェスが待ってて話す二人 】

カンテはもう一緒に来て苦労するのはやめろと言うが、ジェスは俺の勝手だと怒る。
ムニョンがまたなんかやったんだろと聞く、違うと言うが信じないジェス。
何があったんだ?と聞くジェス。

逃げるのは兄貴のせいだと思ってたけど
本当は自分が逃げたいからじゃないかって今日初めて思った。

もともと生きるのが死ぬほど辛いと逃げる方が楽だからとカンテ。

肩をそっと叩くジェス。

【 カンテの家 】

カンテは兄に子供の頃に住んでた場所に住むか聞いてみる、嫌ならいいと。
いいよと兄が言う。中華屋のチャンポンが美味しいと話す兄。

笑うカンテ。凄いな兄貴、俺はまだ怖いのにと言うカンテに
弟だからだと。にーちゃんを信じろと引越しの準備するサンテに涙ぐむカンテ。

ジュリに電話するカンテ。

【 出版社 】

テレビでパーティの時の動画が流れ
他にも別の映像が流れ大ごとになり会社で社長が憔悴。

当の本人はソンジン市へ向かう。

騒ぐ社長たち。スンジェが全部私のせいかもと、送ったメールを見せる。
カンテの資料だった。

カンテはジュリと病院で働いていて、雨が降り中に入る患者たち。

社長からの電話に赤い靴っていう童話知ってるでしょ?とムニョン。

赤い靴の履いたムニョンが着く。

赤い靴の少女はどんな時でも赤い靴を履いていくの。

その靴を履けば両足が勝手に踊り永遠に止めれず、靴を脱ぐ事も出来なくなる。
それでも絶対に赤い靴を諦めなかった。

結局、死刑執行人に両足首を切られてしまうが
その足は赤い靴を履きずっと踊っていた。

無理やり離しても絶対に離れないものがある。

だから執着は崇高で美しいのよ。

私はついに赤い靴を見つけたの。と社長の電話で話す。

病院でついに会う二人。

あんたがここに何で…とカンテと聞くと
会いたかったから来たのよとムニョンは答えた。

感想

サンテがはしゃぐところがかわいくてミュージカルみたいだった。
本当に、女の子じゃなくてもかわいく出来てた ㅋㅋㅋ
そしてサンテの弟だからだ、兄ちゃんは強いんだ、信じろってとこがなんか良かった。

守ってきたつもりが本当は支えられてたのかなー?なんて思いながら。

とりあえず破天荒すぎるムニョンはこの先何をするのか 笑。

それじゃ!

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