사이코지만 괜찮아 サイコだけど大丈夫 3회 あらすじと感想

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※ネタバレ注意!!

キャストとあらすじはこちら

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사이코지만 괜찮아 サイコパスだけど大丈夫 3話のあらすじ

第三章 眠る森の中の魔女

二度と会いたくないと言ったはずだと言うカンテに私は違うとムニョン。

大きくなったと言うムニョンに俺を知ってるのか?と聞くカンテ。
これから知っていこうと思うと言い、朝から何も食べてなく空腹で
こんな所でも美味しい店はあるでしょ?と言うムニョン。

何が望みだと言うカンテ

あんたよ、ムンカンテ。かわいくて欲しくてたまらない。
自分が欲しいものはどんな事をしてでも欲しいと言うムニョン。

そこに看護師長が来て声をかける。
院長が保護者面談をしたいと言ってると。

【 院長の部屋 】

部屋を見回るムニョンに父親の状態が色々酷いと言う院長。
ムニョンが取り憑かれた人みたいね。お祓いでもすべきかしら?と言うと
そんなのよりずっと効果のある処方箋を書こうと思うがと院長が答える。

集団プログラムのチラシを見せる看護師長。
これが処方箋だ。
いろんなプログラムがある中で文化だけが欠けてるから1クラス担当してくれと院長。

条件は授業に来るたびに父親の散歩を30分させることでどうだと言うと

条件はこっちから先に言うものじゃないの?と言うムニョン。
これが処方箋だからと院長。

チラシを破り出てくムニョン。

【 更衣室 】

チャヨンが出勤してムニョンに会いたくて早く来たら良かったとカンテに話す。

カンテはやらせた仕事がちゃんと出来てない事を言うと
もう一箱買えばいいだけだろとムカつくと言いトイレに行く。

着替えるカンテ、そこにムニョンが入って来た。
上半身裸のカンテに興奮するムニョンを出て行かせる。
そこをジュリに見られる。

【 ムニョンの車の前 】

お互いシカトしてくれって表情ねと言うムニョンに
そうしてくれたらありがたいと言うジュリ。

カンテとはどんな知り合いか聞くジュリ

それは無視できないのね。一言では言い表せないわ。
偶然が重なりここまで来たならどんな仲だと言うべきかしら?
運命なんて言葉は安っぽいでしょ?
と答えるムニョン。

何も答えられないジュリ。

カンテの後ろからムニョンが車で近寄り乗れと言うが電話をしだし乗らないカンテ。
クラクション鳴らしまくるムニョンに一人で食べろ、約束があると言うと

あーお兄ちゃん?良かったわ、この前の記念会の続きしましょ、家どこ?と聞くと
他の奴に効いても俺には効かないからなとカンテ。

今日は帰るけど次は誘拐すると去る。

スーパーで会うジュリと一緒に帰るカンテ。

ムニョンとご飯食べるのかと思ってたと言うジュリにそんな仲じゃないと答える。

【 車に乗るムニョン 】

車で向かった先は昔の家だった。
鍵を開けて入る。

【 出版社 】

社長はムニョンがあの街にいたら本当にダメなのに。呪われた城だと。

ムニョンが生まれた記念に父親が建てた家で
奥さんが小説を書くのに集中出来るようにかなり深い森の中に建てられた。

かつては建築大賞になるほど立派だったが今じゃ廃墟で幽霊の家だ。と。

売ればいいのにと言うスンジェに売れないからだろ。
両親があんな風になったついてない家を誰が買うんだよ。と社長。

スンジェは、どうなったんですかね?と聞くと

知らない方がいいと社長。
そこに何で行ったのか聞くスンジェにお前のせいだと怒鳴る社長。

【 昔の家 】

ベッドに横たわりお腹が空いたと呟くムニョン。
眠ってしまう。

ジュリの家で楽しく食事するカンテ達。

眠ってしまうムニョン。

昔々、深い森の中の城で長い間眠り続けたお姫様がいたそうだ。
彼女は生まれた日に邪悪な魔女が現れ呪いをかけられた事により
糸車の針で死ぬことになる。

恐れた王は国にある糸車を全てを燃やし呪いを避けようとしたが
結局バラのトゲで深い眠りについてしまった。

目を開けると宙に浮かぶ魔女が。涙を流し動けないムニョン。

この童話の言いたい事は決められた運命から絶対に逆らえないとう事だ。

そう、王子のキス。それが呪いを解く唯一の方法だと。

しかし期待しすぎるな。

なぜなら私がその王子を殺すからだと。

子供の時に水面に浮いてる女性を見つめるムニョン。助けてお願い、、、、助けて!

夢にカンテが現れフォームを教えてもらった時の事を思い出しやってみる。
カンテが傍にいるような気がして落ち着くムニョン。

【 朝 】

記者会見で泣いて演技してくれと言う社長に父親を売れと。
父親を看病中で引退か?と疑問形にして書けとムニョン。

【 病院 】

議員の息子ギドが病室で裸になって動き回る。
そこに入り監視カメラがあると教えるカンテに
人に見られてるのがいいんだと言う。

着替えさせるカンテに、今流行のクラブに行った事を話す。

気分が良くなりみんなに酒を奢り騒ぐ。お金を使う時が気分いいと。
でも紛失したカードだとされ父親にはめられ使えず
逃げる。そして裸になり車が吹っ飛び大ごとに。
そしてここにいると説明する。

カンテが兄に電話すると内緒で仕事してた。

来たお客に絵を描かせようとするジェスに不安がるサンテ。
お金が必要だろ?みんなにとってハッピーな事なのに何が問題だ?
これは作家の仕事だ、才能の寄付だよとジェスがうまく言う。

絵を描くサンテ。

【 病院 】

ムニョンは今日から文化を教えると患者に挨拶をする。

童話とは何か?と聞くムニョンに、アル中の患者がIUと結婚する事だと答える。

童話とは現実世界の残酷性と暴力性を逆説的に描く酷いファンタジーです。
とムニョン。

戸惑う患者。

例を出すムニョン。そして最後に今日の授業の結論は

童話は夢を与える幻覚剤ではなく現実を見させる覚醒剤だ。
だから皆さん童話を沢山読んでどうか夢から覚めて下さい

現実を受け入れた瞬間みんなエブリバディビーハッピー、ハピハッピーと締めたムニョン。

看護師長は院長とムニョンの契約をジュリに話す。

最初の授業はどうだった?と聞くムニョン。
本当にそう思うのか?認めれば全て良くなるって。とカンテ。

うん、私もあなたもこのままで大丈夫だとお互い認めるだけよ。と言うムニョン。

他人はそうじゃないのに大丈夫じゃないだろ。と話す途中で欠伸をするムニョン。
ごめん、つまらなくて眠くなったと。

部屋を出る二人。ムニョンは、認めたらいいのよ、欲求不満だって。

そして夢にカンテが出てきた事を話すムニョンはフォームをしながら大袈裟にする。
カンテはそれを見られないように自分の体で隠そうとする。

ムニョンは自分が欲求不満だと認めるわと言うと静かにしろとカンテ。

行こうとするカンテに大声で私と一回寝てみる?
大声で叫ぶと慌ててカンテが外に連れ出す。

俺はお前と遊んでる暇はないと怒るカンテ

余裕がないだけで遊びたくないわけじゃないのね。
何でそんなにつまらなく生きるの?
我慢してたら病気になるわ、泣きたい時は泣けばいいと。

何も知らないくせに。勝手なこと言うな!とカンテ。

偽善者。とムニョンが呟く。

黙るカンテになんで驚くの?殺人者とか言ったわけじゃないのに。
その顔、何?本当みたいじゃない。みんなそうでしょ。
醜い心を隠して何事もなく暮らしてる。

そして出てくムニョン、そこに父親がいた。父親がムニョンを見るとパニックに陥る。
通り過ぎるムニョン。

兄がカンテの病院に来る。ムニョンを見かけ後をついて行く。
そこにカンテが来て勘違いだと院長に挨拶しに行く。

看護師が父親の散歩をする約束だと言うとムニョンは

何で私が?私もともと約束なんてしないのと車に乗り勢いよく出てく。

【 院長とサンテ 】

恐竜の話を始める院長。サンテの持つ恐竜の名前を聞く。
そして仲良くなる二人。
院長が絵がとても上手で趣味だけじゃもったいないと言い
サンテに風景を描かないかと提案する。
サンテはいくらくれるか聞くと、絵を見て考えると院長。

【 カンテの家 】

箱にお金を貯めてる兄にカンテはいくら貯まってるか聞くが見せない。
何に使うか聞くと車を買うと言う兄。
何で突然、車なんだ?と聞くが車としか答えず、それも秘密か?と。

そしてチラシを見せる兄。キャンピングカーだった。

1年ごとに引っ越しする必要がなくなる。
蝶が追いかけてきたらすぐに逃げられる。
引っ越し準備もしなくていい。
家主に弟が文句言われる事もなくなる。
どこにでも行ける。と。

まだ足りないと言う兄に抱きつく。

お金も家もいらない、兄貴だけいればいい。
ムニョンが言った偽善者と言う言葉を思い出すが、本当だ。兄貴が全てだと呟く。

【 病院 】

ギドがコート一枚だけ着て院内を逃げ回る。

【 車でジュリとカンテ 】

キャンピングカーを見てるカンテにキャンプに行くのか聞くジュリ。
キャンピングカーを知り合いに借りて行けば楽しそうだと言うと
今度みんなで行こうと言うカンテに予定決めようとするジュリ

その時ギドが病院から逃げたと電話が来る。

【 病院 】

ギドはムニョンの車の目の前に飛び出し、コートを開き裸を見せる。

鼻で笑うムニョンは車から出てあだ名の通り小さいのねと言い車に乗せる。

ムニョンが誘拐したと聞くカンテ。

そこにムニョンの車が来て車をとめるために前に出たカンテ。
目の前で急ブレーキで止まって見せるムニョン。
おしっこを漏らすギド。

降りろと言うカンテにもう逃げないのね、避けもせず。かっこいいわとムニョン。
降りろともう一度いうカンテ、あんた降りろってとムニョン。

ギドは嫌だ遊ぶと言う。
あんたも乗って一緒に遊ぼうと言うムニョン。

今すぐ降りろと怒鳴るカンテ。

なんでいつも私にばかりつっかかるの?とムニョン。
そうさせてるだろと抑えながら言うカンテ。

無視すればいいのに。でも知ってる?無視より怖いのが油断よと車を走らせる。

ジュリの車を借りて追いかけるカンテ。

父親の選挙活動してる人を見てギドは車から乗り出し絶対に投票するなと叫ぶ。

パトカーまで現れ追いかけられるムニョン達。

そして父親の選挙活動する広場に着きムニョンがここで遊ぼうと言う。

ステージに上がるギド。マイクの前で話し出す。

こんにちわ、皆さん!!

クォン マンスの一番下の息子のクォン ギドです!
見ての通り僕は精神病です。家の恥ずかしい存在の息子です。

うちの家はみんなソウルの有名な法律の学校に行ったけど

僕だけいつからかバカで。

でもそれは俺のせいじゃないのに、、、ただ、、そう生まれただけなのに。

勉強が出来なくて叩かれて、理解できないとバカにされ、

問題を起こすと閉じ込められ、、、

俺だって同じ息子なのに、、、

受け入れて欲しくて、ただそれだけだったのに、、

おかしく振る舞ってたら、、

本当におかしくなっちゃいました!みなさーーん!!!

歌い叫びながら逃げ回る彼を見る二人。
よく遊ぶわね。そう思うでしょ?とムニョンが言うとカンテはこう言った。

お前とただ、、遊ぼうか?そうしようか?と。

사이코지만 괜찮아 サイコパスだけど大丈夫 3話の感想

変態役にまさかの!!クァク ドンヨン!笑。ジェジンと仲良しだったから、、、ㅋㅋㅋ
でもまさかの最後ちょっと泣きそうになった。
別にお金持ちの家じゃなくてもあるよね、、、一般的にね。

ムニョンは何もかも見透かしてるようで、そこが怖いのかな。
羨ましくもあるね、やりたいようにやるのを見て。

そしてサンテが弟のためにお金を貯めてるなんて
なんかね。もう。グッとキターーー

でも童話難しい。笑。

それじゃ!

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