사이코지만 괜찮아 サイコだけど大丈夫 5회 あらすじと感想

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※ネタバレ注意!!

キャストと相関図はこちら!!

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사이코지만 괜찮아 5話 あらすじ

抱きしめたムニョンは温かい、お腹空いたと呟く。
背中を優しくトントンと叩くカンテ。

二人はモーテルに行きムニョンを泊まらせようとするが
受付で休憩か泊まるかなど色々言われ、躊躇して家に送ろうとするカンテ。
バイクで来たのが悪いと言い出すムニョンにタクシーで帰れというが

何も持って来てないムニョンにもっと考えて行動しろと怒る。

ムニョンはなんであんたが怒るの?夜通し雨の中歩こうが関係ないじゃない。
そんなに私が心配?私の事好きなの?
知ってるでしょ?わからないんだからと昼にカンテに言われた事を言い返し迫る。
そのやりとりを見つめる受付。
俺は…と言葉に詰まるカンテに、受付は言えと呟く。

部屋借ります、暖かい部屋をとカンテ。
あんだけ言っといて自分も何も持って来てなくて言い返されるカンテ
そして受付の人が少し先に行けば安くて後払いできる所があるとこっそり教えてくれる。
結局家に向かう事に。

第五章 呪いをかけられた城のラプンツェル

カンテの家に着く。
サンテを呼ぶなと言うムニョンに
呼ぶつもりはない。
兄とお前が一緒にいるのは嫌だ、兄に手を出すなと言うカンテ。
お兄さんもそう思ってるかしらと呼ぼうとするムニョンに

俺の表情を見てどう思ってるか考えてみろと言うが興味がないと言うムニョン。
興味がなくても覚えろと兄が見て覚えた喜怒哀楽の表情に説明がついた写真を見せる。
嫌だと言うムニョンに

お前はゾンビの子じゃないだろ?
ゾンビの子供が欲しかったのはなんだと思う?餌か?
欲求だけ満たしてくれればいいのか?
温もりだったんだろ?お前もそれを言いたかったんじゃないのか?と聞くと


違うわ、餌よ。ゾンビに感情なんてない、笑わせないで。
あんたみたいな奴のただの同情心に過ぎないわ。自分勝手に考えないで。お腹空いたわ。
あんたの手足食べようとする前にちょうだいと隣の部屋に行くムニョン。
誰が誰の同情してんのよ。偽善者と呟く。

カンテを怒らせた事を引きずり壁に頭を叩き続ける兄。
悪かったと謝りぶつける壁に手を出すもやめない兄。
今日ビンタされて顔が腫れてと嘘をつくカンテに嘘はダメだと怒って叩く兄。
それをこっそり聞くジェスとジュリの母。
部屋から出て来たカンテ。ご飯を出すジュリの母。
部屋に持って行きムニョンと食べるカンテ。

【 夜の病院 】
夜勤でちょっと眠ってしまってたチャヨン
その前を歌いながら通り過ぎる何か。それでハッとし懐中電灯をつけ見回ると
ドアが開き驚く。ジュリだった。
歌声が聞こえなかったか聞くチャヨン。あーそれ…と言うジュリ。
気になるチャヨン。
患者が2階で幽霊が歌ってると言っていて彼女は巫女だったと怖い顔で言うジュリ。

見回りが終わりフロントに戻ったジュリ。
看護師長に報告をしムニョンの父が首を締めた事をどう思うか聞いてみる。
看護師長が後遺症でしょと言うが、違ったら?と聞くジュリ。
殺そうとしたと思うの?と看護師長が言うと

生きる為かも、自分を守るためにとジュリは言うと
ムニョンと知り合いなのを隠そうとしたのは良い仲ではなかったのよね。
個人的感情を入れちゃダメよ、プロなんだからと諭される。

【 カンテの家 】

洗い物をするカンテの後ろ姿を見て美味しそうだと言うムニョン。
振り返るカンテに、カッコいいの間違えよと言い直す。

カンテはタクシー代出すから帰れと言うがここで寝ると言う事を聞かないムニョン。
追い出そうとするとサンテさん!と叫ぶ。

そこにジェスが来て慌てて部屋から出るカンテ。
入ろうとするカンテはドアを蹴って閉める。
怪しいと入ろうと試みるジェスを全力で止めて追い出す。

鍵を閉めたムニョン、開けろと言うがここに泊めてくれたら開けるとムニョン。
追い出さない条件で開ける事に、しかし開けたのは窓だった。

私達ロミオとジュリエットみたいねと言うムニョン
そうだな、会っては行けない悪縁だなと言うと運命よとムニョン。
ここで寝ると言うムニョンに譲らないカンテ。
お兄さんと三人で寝る?と言いまた叫ぶ。そして口を塞ぐカンテ。

水道が壊れたから兄を頼むと電話しジェスの家に行かせるカンテ。
そしてドアを開けてもらい寝る二人。

背を向けるカンテにムニョンは
あんたの嘘は本当に聞こえる、騙されたくなるくらいと言うと

兄貴はいつも俺の顔を見てるんだ。
表情の細かい所を見て俺の気分を把握してる。
どんなに辛くても無理やり笑えばそれを見て俺が幸せだと信じる。
そう兄が思えば嘘でも関係ない、笑うのは難しくないから。
と。

じゃあ私にも笑ってと言うが早く寝ろと言うカンテ。

ムニョンは子供の時もそうだったの?と聞くと覚えてないと言う。
例の女の子は?思い出す?会いたい?と聞くムニョンに忘れたいとカンテ。

悪い女の子だったのねと言うムニョンにそうだ。俺がな。
俺を助けてくれたのに卑怯にも逃げたんだ。それからずっと逃げてんだ。
なんでさっき来たの?逃げれば良かったのにと言うムニョンに後悔してると。
でもちょっとカッコよかったわと言い眠るムニョン。

病院では父の容態が急変。

寝相の悪いムニョンがカンテに抱きついたり近づこうとするから
端っこにムニョンの布団をずらすカンテ。

朝起きたムニョンはサンテの表情の写真を眺める。

ジュリが夜勤から帰り牛乳をカンテの部屋に持っていく。
すると外にムニョンがいてお互い何故いるのか驚く。
事情を知ったムニョン。カンテのこと好きなのか聞くが答えないジュリ
好きなのねと言い告白したか聞くムニョン
関係ないと言うジュリに私は愛してると熱く告白したと言うが信じないジュリ。

私に期待する目つきをするから望むものをあげただけよとムニョン。

カンテはもともと私のものだと言うムニョン
それはただの執着と欲で愛なんかじゃないとジュリ

良い子ぶってるからいじめにあったんでしょ?と言うムニョンを思いきり引っ叩く。
そして掴みあいの喧嘩をしてカンテがムニョンにやめろと止める。
みんなが見にきて泊めたのがバレる。

ムニョンを帰らせようとするとあっちが先に叩いたと訴えるムニョン。
そんなのどうでもいいと言うカンテに
なんであっちの味方すんのよと怒り
こんなとこ今すぐ出て。ここに置いてけないとムニョン。

お前には関係ない、それに俺はお前のもんじゃないと言うカンテ。
聞いてたカンテは金を渡し家に戻る。

兄は水道が壊れてないの確認し回る。謝るカンテ。
兄が怒ってたのはムニョンが来てた服が自分のじゃなかった事だった。
次は兄のを貸すとなだめるカンテ。

ベッドで泣くジュリ
ご飯を持ってく母が、昔連れて来た友達でしょ?と言うと友達なんかじゃないと言う。

彼女に負けて泣いてるのか聞く母に泣きながら訴える。


カンテが自分を見もせずムニョンの名前を呼んだ事。

ムニョンにはタメ口で、自分の方が親しいのにさん付けな事。

ムニョンに貸した服は一緒に買った服だった事。

一緒に寝た事を。


母は事情があったって言ってたじゃない、あんたにもチャンスは十分あるから心配するなと。

カンテを好きな事を何故知ってるか聞くジュリに
近所の犬だって知ってるとご飯を食べさせる。

告白しなさいと母、振られたら?と聞くジュリにまたすればいいと、
逃げられたら?と言うジュリに地球の果てまで追いかけなさい。
自分もそうやって努力してあんたを産んだと。
ムニョンは綺麗になったわねと言い、また泣くジュリ。

前にムニョンが評論家にした事を録音してたものが出版社に届き大変なことに。

【 ジェスの店 】

二人は付き合ってるのか、好きなのか?好きでもない奴をなんで気にかけるんだと。
早死にするぞ、初めて会った時もそうだ。この傷を見て常に用心しろよ。
次は手のひらじゃなくて…首かも知れないとジェスチャーするジェス。

そうだよな、避けるのがいいんだよな、目に見えない方がいいよなとカンテ。
近づくなとジェス。
でもジェス、最近よく忘れんだ。全部、傷も蝶も兄貴まで時々

だからお前が時々こうやって教えてくれとカンテ

わかったからそうやって笑うな、チャッキーみたいだとジェス。

【 ムニョンの家 】
お金を渡され自分に離れろと言われた気がして怒り服を踏みつけるムニョン。

【 カンテの家 】
酔って帰るカンテは兄に後ろから抱きつき、俺とコムニョンどっちが好きだと聞く。
いびきをかく兄に、俺は兄貴が好きだ。兄貴が全部だからと眠るカンテ。
それを聞いてた兄。

【 ムニョンの家 】

朝から社長がもう終わりだと泣いて現れる。スンジェも一緒だった。

会社の保証金でみんなの給料など支払いを全て終えて来た社長。
スンジェは退職金も貰えずスーツケースだけ買い与えられ詐欺だと怒る。
社長はだから残りの人生責任取るために連れて来たと言うが
落ちぶれた人に無理だとスンジェ。
俺にはコムニョン作家という希望があるという社長出てけと言うムニョン。
誰のせいだと言う社長にあんたのせいでしょと返す。

無能な社長のせいだよなと自分で言う社長、出てけと言われ、サポートさせてくれと言うが
一緒に住む人がいるわとムニョン。

【 病院 】 

みんなで踊る患者と保護士たち。
ジュリがカンテを見てるのを患者が気づき
終わった後、カンテを呼ぶ。
カンテに歳など色々聞き恋人がいないと聞くと、
ジュリが片思いだと知り、カンテに似合う人を紹介したいと言う。
断るが自分の娘だからじゃなくて本当にいい子だから面会に来た時に一度会ってみてと言われ、考えてみると仕事に戻るカンテ。

壁に絵を描こうとするが描けないサンテ。
院長がそれを見て初めは大変だよなと色を塗って見せ
さぁ実力を見せてみろとハケを渡すと怒って院長の顔にペンキをつける。
謝り逃げる院長を追いかけ回すサンテ。

院長が不機嫌なムニョンを呼び、首を締められたことを謝る。
散歩をさせろと言った事で起きたからと言うとムニョンが医療ミスね。
口だけじゃダメだと言うと

じゃあ、首を絞めろと首を突き出す院長。
頭おかしいわと出てくムニョン。

ジュリは幽霊の歌が夜中の何時に聞こえたか患者に聞く
わからないと言う患者に他の患者が、デタラメを信じるの?と言うと喧嘩になりかけ
ジュリは巫女だった患者を止め、聞いてるはずですと深呼吸させる。
それに怒ったデタラメだと言った患者が
私がおかしいって言ってるの?とジュリを引っ叩く

屋上に行くジュリ、そこにカンテがいた。

こうしてると昔を思い出すと言うジュリ。
昔患者にビンタされ屋上で泣いてた時カンテが来て
すっきりする為に俺にビンタするかと言ったと。

本当にビンタされるとは思わなかったと言うカンテに
ホント、なんで叩いたんだろうとジュリ。
でもそれのおかげで仲良くなりましたよね、違ったのかなと言うと

今、一発殴りますか?と言うカンテ

なんでか聞くジュリにこの後又辛いことが起こると思ってと。

ジュリはもう振られたの?と言うと
俺なんかに心を縛られないで、そんな資格はないとカンテ。

どうせ去るから?気にしないわ、好きでいる。お願いだから私のせいで逃げないで。そうされると惨めで悲しいから。
ここにいる間はうちの家にいて欲しい。
お母さんも喜んでるしお兄さんも満足してるから。お願いとジュリ。

頷くカンテ。

院長は悪い奴だと何度も言いながら絵を描くサンテ。
そこにムニョンが来て一緒に遊ばない?と誘う。

車に乗せるサンテ、お金のことをしきりに聞くサンテに
サンテさんはお金が好きなのねと言うと、お金が好きで車もムニョンも好きだと言う。

探すカンテ、ムニョンと一緒に出たと知る。

ムニョンの家に入り、気に入った?一緒に住む?と聞くムニョンに、はいと答えるサンテ。
紙を渡しサインさせる。

ムニョンに電話するカンテ。
兄と一緒にいると言うムニョンに兄に手を出すなと言ったよなと。
つまらなくて一緒に遊んだのよ、迎えに来る?呪われた城よとムニョン。

わかった、行くと言うカンテになんで知ってるか聞くと行った事がある

お前が俺を助け、俺がお前から逃げたその時にと言うカンテ。
まさか、知ってたの?とムニョン。待ってろ行くからとカンテ。

サンテに昔話をするムニョン。


昔々、深い森の中にある呪われた城に一人の少女が暮らしてた。
少女の母はいつも娘にこう言った。私はとても特別で城の外じゃ暮らせないと。
絶対に城の中で暮らさなきゃいけないと。

しかし少女には監獄のようだった

だからいつも月にお祈りしてたわ。

お願いだから私を助けてくれる素敵な王子を連れて来てくださいと。

今日は来るかな、明日はもしかしてと少女は毎日待った。

ついに現れたと走って玄関に行くムニョンの前に母が立ちはだかる。
外に出てカンテの前に現れたムニョンは渡された花束を踏みつけ消えろと言い家に戻った

ムニョンの家に着いたカンテ。

사이코지만 괜찮아 5話 感想

ホテルの受付役にチョンサンフン!!笑。そういう役似合うーーとテンション上がりつつ。
言葉の言い返しがたくさん、返す言葉ないよねって感じでウケた。

カンテがモテモテで。サンテが俺の服の方が高いのにとか、かわいかった。

ついに城に入るカンテ。二人は子供の時に出会ってた事をお互い知ってた事を知り
どうなるのかな。
っていうか社長は大変。。

それじゃ!!

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